SEARCH

タグ: #新型コロナウイルス の検索結果

2020/04/21 15:52

仮想通貨取引所ビットメックス運営会社、新型コロナウイルス対応に特化した慈善ファンドを公開

仮想通貨取引所ビットメックスを運営するHDRグローバル・トレーディングは、新型コロナウイルス(COVID-19)対応に特化した慈善ファンドを公開した。4月20日に発表した。4団体に総額250万ドル(約2億7000万円)を提供したとしている。

2020/04/19 11:00

ブロックチェーンで新型コロナと戦う、陽性・陰性を示す証明書提供サービス登場|GDPR準拠を重視

IoT(モノのインターネット)ブロックチェーンのスタートアップ企業Ubirch(ユバーチ)と、オーファン・ドラッグ(希少疾病用医薬品)研究開発企業CENTOGENE(セントジーン)は4月17日、新型コロナウイルス(COVID-19)との戦いに向けた共同ソリューションを発表した。

2020/04/17 16:54

新型コロナウイルスに対抗するブロックチェーンソリューション、欧州委員会などが模索

ブロックチェーン普及を目指す国際機関INATBAは、EC(欧州委員会)とユニバーシティカレッジロンドン(UCL)と協力し、新型コロナウイルス(COVID-19)パンデミックに対応するブロックチェーンソリューションを取りまとめる。

2020/04/16 17:22

ダークネットへの新型コロナウイルスの影響、「感染血液」を販売する者も=仮想通貨分析企業チェイナリシス

ブロックチェーン追跡企業のチェイナリシスは、仮想通貨犯罪とダークネット市場における新型コロナウイルス(COVID-19)の影響に関して、4月15日にウェビナーを開催した。

2020/04/15 17:19

米FBI、新型コロナウイルス悪用した仮想通貨詐欺が増加と警告

米連邦捜査局(FBI)は、新型コロナウイルス(COVID-19)に関連した仮想通貨詐欺の件数が増加していると警告した。4月13日にプレスリリースで述べた。「身代金を払わなければ新型コロナウイルスに感染させる」と脅す文面を送り付けるケースもあるという。

2020/04/10 17:57

英外貨両替大手トラベレックス、ランサムウエア攻撃でビットコイン2億5000万円相当支払い=WSJ

英ロンドン拠点のトラベレックス(Travelex)は、1月11日のハッキング攻撃で身代金としてビットコイン230万ドル(約25億円)相当を支払ったとされる。ウォールストリートジャーナルが4月9日に報じた。

2020/04/09 16:16

仮想通貨取引所OKEx運営のOKグループ、中国・武漢のブロックチェーンスタートアップへ投資

仮想通貨取引所OKExを運営するコングロマリットのOKグループは、中国湖北省武漢を拠点とするブロックチェーンスタートアップ「Yun Quテクノロジーズ」に、1000万人民元(約1億5000万円)相当を投資する。新華社が4月8日に報じた。

2020/04/09 14:00

カナダのテック企業、ブロックチェーン基盤のコロナウイルス向けスクリーニングアプリを展開

カナダのテック会社バイタルハブ(VitalHub)は、ブロックチェーン基盤の新型コロナウイルス(COVID-19)向けスクリーニングツール「DOCit」モバイルアプリを展開した。オンタリオ州ウォータールー地域が所有する長期ケア施設「サニーサイドホーム」で使用される。4月8日に発表した。

2020/04/08 16:30

仮想通貨マイニング企業ビットファームズ、人員削減を発表 新型コロナウイルスの影響で

カナダに上場した仮想通貨マイニング企業ビットファームズ(Bitfarms)は、新型コロナウイルスの影響で、一時的に従業員を解雇する。4月6日に発表した。その他、諸経費の削減にも取り組むとしている。

2020/04/08 15:57

イーサリアム開発企業コンセンシス、「ストップ COVID-19ウイルス・ハッカソン」開催へ

イーサリアム開発企業であるコンセンシスのヘルスケア関連部門コンセンシス・ヘルスは、今年4月13日から5月11日で開催予定の「ストップ COVID-19ウイルス・ハッカソン」の公開を4月7日に発表した。

2020/04/07 17:18

「新型コロナウイルスが中央銀行のデジタル通貨開発を後押しする」=ドイツ銀行のストラテジスト

ドイツ銀行のマクロストラテジストのマリオン・ラブレ氏は、現金の流通による新型コロナウイルス感染拡大リスクは、当局らが中央銀行のデジタル通貨(CBDC)を検討する動機となると、4月3日にツイッターで述べた。

2020/04/07 10:49

フィンテック活用の融資[ウイルスで進むフィンテック活用]

新型コロナウイルスの影響で人の移動制限が行われ在宅勤務やオンライン授業といったデジタル化が進みつつある。感染拡大防止のために行われる接触回避行動から決済や勤務形態、サービスそのものが変化しつつある。

Follow Us

最新情報をお届け