SEARCH

タグ: #コインの森 の検索結果

2020/02/25 17:00

コインの森トレード学習[チャートパターン①]

前回までの講座ではチャートの見方、ローソク足の見方、分析の仕方、資産管理の必要性、自己管理の重要性、トレード中毒に陥らないために等、トレードを行う上での基本的な知識・心構え等を紹介してきました。今回は「チャートパターン」についてとより具体的な紹介を行います。

2020/02/25 11:59

投資で大切な安全性・収益性・流動性[初心者向け]

記事のポイント  収益性・流動性・安全性 両立が成り立つ関係となり立たない関係 どの性質を優先するか 金融商品に様々な種類があることは以前【金融商品の種類】でも紹介させていただいたが、自分に見合った金融商品を選ぶには、そ […]

2020/02/25 11:33

コインチェック、Qtum取り扱い予定発表

国内仮想通貨取引所Coincheckを運営するコインチェック株式会社は、新たに暗号通貨Qtum(QTUM/クアンタム)の取り扱いを開始する予定であることを発表した。2019年にはモナコインやステラ・ルーメンの取り扱いを開始した同取引所の2020年の動きに注目が集まる。

2020/02/25 10:56

サンタンデール銀行、ネット決済企業買収[金融機関によるネットサービス企業への動き]

スペインの大手金融機関であるBanco Santander(サンタンデール銀行)は、メキシコのネット決済企業Elavon Mexico(エラボンメキシコ)の買収を発表した。今後現金の利用は減少し、金融サービスもネットを活用したものが中心になっていくだろうとみられている。そうしたことから大手金融機関はネットサービス提供に強みを持つ、確固たる基盤を持つ企業の買収や協業といったことに積極性を見せている。

2020/02/25 09:58

イギリス中銀、デジタル通貨に関する取り組みに焦り

メディア[The telegraph]はイギリスの中央銀行であるイングランド銀行の銀行券発行責任者が「フィンテック企業がデジタル通貨分野で先手を行く前に中央銀行も積極的に動くべきである」という考えを示したことを報じた。同行は1月に設立された6つの中央銀行と国際決済銀行からなる研究組織に参加しているが、活発的な民間による動きに警戒心を抱いているようである。

2020/02/25 08:00

昨日(2/24)のニュースまとめ

昨日のニュースまとめ BitcoinCash大口保有者にハッキング[携帯電話] カナダeコマースShopify,Libra協会へ加入 G20会見麻生財務相、中国CBDCに懸念表明 更新記事 OSCE、中央アジア諸国と情報 […]

2020/02/24 16:03

コインの森トレード学習講座[トレードをギャンブルにしないために]

トレード学習講座 ギャンブルにしないために ギャンブルトレーダの特徴 成功するトレーダーの特徴 感情や資産を「自己管理」できることが重要 次回[チャートパターン] コインの森では投資詐欺の被害に合わないようカテゴリー[基 […]

2020/02/24 13:02

ノアコインからノアプラチナムへの交換[コインの森なんでも相談]

質問のポイント ノアコインからノアプラチナムへの交換 ノアプラチナムコインの実態 商品そのものの危険性と自分自身のリスク許容度 いつもコインの森をご愛読いただき誠にありがとうございます。今回、新たな質問が寄せられたので、 […]

2020/02/24 11:51

キャッシュレス決済、中小企業の半数で利用可能に[還元制度終了後の課題]

経済産業省はキャッシュレス・ポイント還元事業に関する直近の状況について公表した。これにより、対象となる中小企業の半数でキャッシュレス決済が利用可能な状態になっていることが明らかとなった。ただ同制度では決済事業者に支払う加盟店手数料は3分の1を補助するほか、決済に必要な端末の導入費用も補助しているため、制度終了後にこのキャッシュレス決済が定着するか、という新たな課題が誕生している。

2020/02/24 10:48

Morgan Stanley、ネット証券E*Trade買収[暗号通貨市場への参入は]

THE WALL STREET JOURNALはMorgan Stanley(モルガン・スタンレー)がネット証券大手のE*Trade(Eトレード)を約1.4兆円で買収することを報じた。Morgan Stanleyはブロックチェーン技術へ積極性を見せ、暗号通貨に関しても過度な拒絶を見せず冷静な評価を下している金融機関である。暗号通貨プラットフォーム構築準備を進めていたE*Trade買収によって、今後どのような動きが見られるのか関心が寄せられている。

2020/02/24 09:55

OSCE、中央アジア諸国と情報共有[取締機関での協力体制]

欧州安全保障協力機構(OSCE)はダークウェブや暗号通貨を利用することによって助長されている麻薬売買・人身売買を取り締まるために、中央アジア諸国の捜査当局(CARICC)等と協力して「トレーニング」を行ったこと発表した。国際的に統一された法規制整備が進むとともに、取締機関での情報共有等の協力体制構築の動きが見られている。

2020/02/23 08:00

昨日(2/22)のニュースまとめ

昨日のニュースまとめ 取引所CoinField,資金洗浄対策でChainalysisと提携 取引所TradeSatoshi、資金面からサービス継続困難に インドネシア、スマホ決済74%[OVOやGoPayが主] モーニン […]

Follow Us

最新情報をお届け