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タグ: #リップル の検索結果

2018/03/11 12:00

【スタバ・アマゾンも!】仮想通貨やブロックチェーンの躍進

多くの会社や国が独自の仮想通貨やブロックチェーンの技術を取り入れている。 中でも大手コーヒーチェンの「スターバックス」や、ネット販売世界最大級の「アマゾン」も積極的だ。これらの会社は人気も高く独自通貨を発行した場合には多 ...

2018/03/11 12:00

R3のブロックチェーン上で証券取引が成功

R3のブロックチェーンプラットフォーム上で、スイスの「クレジット・スイス」とオランダの「INGグループ」が約3億の有価証券の取引に成功した。 このプラットフォームを使うことで、取引の透明化やシステムリスクの大幅な「低下を ...

2018/03/11 11:00

ベルギーは国外の取引所の利用者を調査へ

ベルギーの規制当局のひとつであるベルギー特別税務監察局は「海外取引所」利用者の調査を開始したようだ。 ベルギーでは日本と同様に、仮想通貨投資により得た利益は「雑所得」となる。そして税率は33%となるが、フィンランドの取引 ...

2018/03/11 10:03

チリ、エネルギー管理にブロックチェーン

チリのエネルギー関係の規制当局である国家エネルギー委員会(CNE)は、エネルギーの供給に関する管理システムにブロックチェーンを導入するようだ。 主な理由は、エネルギー関係の情報の正確性だ。正確性が第三者から認められれば他 ...

2018/03/11 09:09

DMM Bitcoinならアルトコインでレバレッジできる!XRPやXEMなど人気のアルトでレバレッジ取引ができるDMM Bitcoinを始めよう!

[box class="red_box" title="「アルトコインでレバレッジ取引」が魅力の「DMM Bitcoin!!"] XEMやXRP、ETHなど国内人気トップクラスの7種類のアルトコインのでレバレッジ取引できるのは「DMM Bitcoin」だけ! アルトコインのボラティリティが激しい時こそレバレッジ取引のチャンス! 今なら新規登録で1,000円プレゼントキャンペーン実施中!!...

2018/03/10 21:30

アメリカで俳優が宣伝しているICOに中止命令

ハリウッド俳優のスティーヴン・セガール氏が積極的に宣伝しているICOに対して地元の規制当局は中止命令を出した。 ニュージャージー州証券局(BoS)は専門知識の有無の確認が出来ないことから、投資家が判断するべき材料がないと ...

2018/03/10 21:00

アメリカ証券取引委員会は仮想通貨ファンドも調査へ

アメリカ証券取引委員会(SEC)は仮想通貨ヘッジファンドへ呼び出し状を出しているようだ。 SECは仮想通貨業界の調査を加速させている。その上で、厳粛な規則を作り正しく業界を発展させていきたいのだろう。 Zaifをはじめ日 ...

2018/03/10 20:30

バイナンス、不正取引は無効に

世界最大の仮想通貨取引所バイナンスで複数のユーザーがハッキングされた事案を受け、それらの不正取引とされるものはすべて無効としサービスの再開をした。 判断と対応が早いのは、流石は世界最大手の取引所と言ったところか。 被害は ...

2018/01/08 16:19

Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

Rippleとは、米Ripple社が提供している海外送金に優れた仮想通貨です。 リップルの特徴 Ripple(リップル、XRP)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州に拠点を置くリップル社(Ripple, Inc.)によって開発が行われている分散型台帳技術(ブロックチェーン)を活用した外国為替・送金ネットワークと即時グロス決済システムです。 RippleはBitcoin(ビットコイン)などの非中央集権型の仮想通貨(暗号通貨)とは違い「中央集権型」です。 取り引きの承認も、Bitcoinのような「PoW」(Proof of Work、一番仕事をした人 = 計算マシンパワーが優れている人)ではなくXRP Ledger、Ripple社が指定する承認者による「投票」により行われるため信頼性が担保されています。 リップルの概要 [table id=239-001 /] [box class="red_box" title="Rippleの価格が上昇して話題に!"] Rippleは2017年12月15日に80円台に突入し、時価総額ランキングも149,819,313,000円(1,498億円)となっています。 また12月19日現在も 1XRP = 90円 を超えています。 [/box] Rippleが目指すもの - 安くて速い海外送金 Rippleは各国の金融機関と提携して海外送金の円滑化を目指しています。 現在の海外送金は「コルレス銀行」と呼ばれていて、現地に直接窓口を置いていない銀行・金融機関の場合他の銀行数社を経由して送金されます。 この場合、他行を経由するごとに手数料が発生し、送金完了までに2日以上かかり、紛失なども起こり大変効率が悪い状況となっています。 また国際送金の市場はJPモルガンやシティなどの6つの巨大金融機関が独占しているという状...

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