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タグ: #ダッシュ の検索結果

2018/05/18 07:52

コインチェックが匿名通貨の取り扱い廃止を発表、サービス全面再開につながるか

コインチェックは18日、秘匿性が高い「匿名通貨」を含む4仮想通貨の取り扱いを廃止すると発表した。対象となるのは、モネロ、Zキャッシュ、ダッシュ、オーガーの4種類。取り扱い廃止は6月18日付で行う。

2018/05/14 02:06

指定暴力団、匿名仮想通貨で300億円洗浄の疑い=毎日新聞

指定暴力団が仮想通貨を介して、犯罪収益の資金洗浄を進めているようだ。16年春以降に洗浄した金額はおよそ300億円という。毎日新聞が14日に伝えた。

2018/05/05 12:00

匿名通貨といえば②

匿名通貨といえば」の第2弾、今回はDashについて紹介する。匿名通貨といって不信感を覚える方は多くいるかもしれないが、この匿名さゆえにセキュリティ性は抜群に高く、また決済手段にも特化している非常に優れた通貨となっているの […]

2018/05/01 18:04

Dashとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるダッシュの基礎知識!

Dashとは、決済の速さと匿名性が特徴のアルトコインです。 ダッシュの特徴 Dash(ダッシュ、DASH)とは、2014年に生まれた匿名性・決済の即時性が特徴のアルトコインです。 2015年にリブランディングされるまでは、後述する匿名性確保のためのトランザクション形式である「Darksend」からDarkcoin(DRK)という名前でした。 また、決済の即時性もダッシュの大きな特徴です。 この即時性を実現するために、InstantSend(インスタントセンド)というシステムを採用。 ビットコインでは承認を行うのに10~30分程度の時間がかかると言われています。この即時性のなさはネックとも言えました。 ダッシュはInstantSendのシステムを採用することでこの時間を数秒にまで短縮。 海外を中心に仮想通貨で決済できる自動販売機なども登場しており、こうした決済にも即時性の高いダッシュは適していると言えます。 2016年初めにはビットコインなど仮想通貨専用のATMを提供し、世界トップクラスのマーケットシェアを誇るLamassu社と業務提携契約を行いました。 これにより、ダッシュは市場通貨並みに使いやすい通貨になりうる可能性を高めていると言えそうです。 ダッシュの概要 [table id=1627-01 /] ダッシュの高い匿名性 ダッシュではDarksend(現在の名称はPrivateSend)と呼ばれるトランザクション形式を用いて高い匿名性を実現しています。 例えばビットコインはブロックチェーンを確認すれば、誰が誰に送ったのか1対1でわかるようになっています。 一方Darksendを採用しているダッシュではブロックチェーンを確認してもわかりません。 このようなDarksendの匿名性は、Coinjoinという方法で出来上がっています。 ...

2018/04/14 16:45

NEM訴訟費用「最大で20億円」、マネックス松本氏 匿名通貨は継続困難

コインチェックの訴訟費用は「最大で20億円」、マネックスの松本大CEOが日経とのインタビューで明かす

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